医療費の地域差データベース 市区町村ごとの一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に引く

福島県三島町

行政コード 07444/福島県。厚生労働省「医療費の地域差分析」が公表している一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に並べています。令和5年度の地域差指数(国保+後期高齢者医療・計)は 0.724(全国平均=1.000)です。

令和5年度(2023年度)

市町村国民健康保険/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和5年度(福島県三島町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)373,816150,450197,36126,004
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9160.9390.8970.926
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7870.8000.7730.828
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.213-0.079-0.122-0.011

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.213-0.011-0.074-0.0090.0170.043-0.027-0.0050.001-0.081-0.012-0.022-0.011-0.0290.054-0.001-0.000-0.003-0.005-0.034-0.005
入院-0.200-0.013-0.059-0.0060.0050.076-0.0670.0170.000-0.1970.0150.004-0.007-0.0310.158-0.002-0.001-0.004-0.006-0.076-0.005
入院外-0.227-0.010-0.093-0.0120.0280.024-0.001-0.0220.003-0.006-0.033-0.020-0.015-0.031-0.015-0.000-0.000-0.002-0.005-0.010-0.005

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和5年度(福島県三島町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)696,320322,378343,88030,062
対全国比(一人当たり実績医療費)0.7360.6620.8160.785
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7160.6130.8390.805
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.284-0.209-0.068-0.007

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.284-0.0110.038-0.002-0.010-0.029-0.029-0.001-0.002-0.087-0.006-0.035-0.007-0.031-0.031-0.000-0.000-0.000-0.009-0.025-0.006
入院-0.387-0.0150.023-0.002-0.021-0.041-0.0390.010-0.001-0.140-0.022-0.020-0.008-0.025-0.030-0.000-0.000-0.000-0.013-0.033-0.009
入院外-0.161-0.0070.043-0.0020.003-0.015-0.017-0.016-0.003-0.0260.015-0.024-0.007-0.042-0.034-0.000-0.000-0.001-0.005-0.018-0.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度(福島県三島町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)562,427250,999283,05028,377
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8650.8180.9120.868
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7240.6420.8070.812
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.276-0.180-0.087-0.008

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.276-0.0110.009-0.004-0.004-0.012-0.029-0.002-0.001-0.086-0.008-0.031-0.008-0.031-0.013-0.000-0.000-0.001-0.008-0.028-0.006
入院-0.358-0.0150.006-0.003-0.016-0.021-0.0460.011-0.001-0.153-0.015-0.015-0.007-0.0260.006-0.000-0.000-0.001-0.012-0.042-0.008
入院外-0.193-0.0080.001-0.0050.009-0.004-0.013-0.018-0.002-0.021-0.000-0.022-0.010-0.039-0.036-0.000-0.000-0.001-0.005-0.016-0.004

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

令和4年度(2022年度)

市町村国民健康保険/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和4年度(福島県三島町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)421,392191,429204,09525,868
対全国比(一人当たり実績医療費)1.0671.2490.9540.935
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9131.0610.8160.832
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.0870.024-0.100-0.011

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.087-0.0110.005-0.007-0.0240.011-0.026-0.0020.000-0.022-0.029-0.019-0.009-0.0190.088-0.001-0.000-0.0030.000-0.020-0.000
入院0.061-0.0080.082-0.006-0.013-0.032-0.0650.008-0.002-0.067-0.0310.040-0.006-0.0010.195-0.002-0.001-0.0030.009-0.0440.007
入院外-0.184-0.014-0.066-0.010-0.0340.044-0.002-0.0090.0020.008-0.031-0.026-0.012-0.0340.0220.000-0.000-0.002-0.006-0.007-0.006

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和4年度(福島県三島町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)657,493322,005311,57623,912
対全国比(一人当たり実績医療費)0.7050.6770.7440.638
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.6820.6200.7610.659
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.318-0.204-0.101-0.013

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.318-0.0120.013-0.001-0.016-0.029-0.038-0.006-0.002-0.064-0.001-0.036-0.007-0.037-0.028-0.000-0.000-0.000-0.007-0.037-0.010
入院-0.380-0.0160.025-0.003-0.031-0.043-0.0520.004-0.001-0.1000.003-0.022-0.007-0.028-0.029-0.000-0.000-0.000-0.011-0.054-0.017
入院外-0.239-0.008-0.0010.0010.001-0.014-0.024-0.020-0.003-0.025-0.007-0.026-0.008-0.051-0.028-0.000-0.000-0.001-0.002-0.021-0.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度(福島県三島町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)555,174265,417264,99724,760
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8880.9110.8780.777
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7340.7040.7680.727
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.266-0.148-0.106-0.012

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.266-0.0120.010-0.003-0.019-0.020-0.035-0.005-0.001-0.054-0.009-0.031-0.008-0.032-0.001-0.000-0.000-0.001-0.005-0.033-0.007
入院-0.296-0.0140.036-0.003-0.027-0.043-0.0560.005-0.001-0.095-0.005-0.009-0.007-0.0220.016-0.000-0.000-0.001-0.007-0.052-0.012
入院外-0.232-0.010-0.021-0.002-0.0110.004-0.017-0.016-0.002-0.016-0.015-0.026-0.009-0.046-0.0200.000-0.000-0.001-0.003-0.016-0.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

この数字の読み方

指数の大小は、病床数などの医療提供体制、受療行動の慣習、年齢以外の人口構成、二次医療圏の広がりなどで動きます。原典自身が、同じ指数を「診療種別」「疾病分類別」「三要素別/新三要素別」に分解した表を別に用意しています。1つの数字で地域の優劣は語れません。

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。合計・平均・年度間の差や増減を当サイトで計算することはしていません。

原典の都道府県別の表には「順位」の列が入っていますが、このサイトは順位を1つも出していません(黙って落としたのではありません)。理由

地域差指数の読み方/3つの制度の違い/福島県の都道府県ページ

同じ都道府県の市区町村

並びは行政コード順です(当サイトは指数の高い順・低い順に並べることをしません)。

令和5年度(2023年度)の集計。2026年10月22日に原典を取得。