医療費の地域差データベース 市区町村ごとの一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に引く

広島県熊野町

行政コード 34307/広島県。厚生労働省「医療費の地域差分析」が公表している一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に並べています。令和5年度の地域差指数(国保+後期高齢者医療・計)は 1.098(全国平均=1.000)です。

令和5年度(2023年度)

市町村国民健康保険/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和5年度(広島県熊野町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)457,299185,121238,38133,796
対全国比(一人当たり実績医療費)1.1201.1551.0841.203
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)1.0311.0571.0001.136
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
0.0310.022-0.0000.009

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計0.0310.0040.0280.000-0.0030.0400.0020.003-0.001-0.023-0.0120.003-0.0010.014-0.016-0.0000.002-0.002-0.0050.001-0.005
入院0.0570.0020.010-0.001-0.0110.0900.007-0.006-0.002-0.034-0.0070.000-0.0050.028-0.005-0.0010.006-0.004-0.006-0.001-0.004
入院外-0.0000.0050.0450.0010.0030.008-0.0010.011-0.001-0.018-0.017-0.0130.0020.006-0.026-0.000-0.0000.000-0.0040.003-0.006

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和5年度(広島県熊野町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)1,033,911539,860440,86053,191
対全国比(一人当たり実績医療費)1.0921.1091.0461.389
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)1.1011.1441.0281.372
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
0.1010.0720.0130.015

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計0.1010.0030.027-0.004-0.0020.006-0.0080.007-0.0010.0220.0110.024-0.0000.0020.004-0.000-0.0000.004-0.0050.015-0.004
入院0.1440.0040.042-0.003-0.0110.010-0.007-0.004-0.0010.0640.0150.019-0.0030.005-0.008-0.000-0.0000.005-0.0060.028-0.006
入院外0.0280.0030.014-0.0060.0080.001-0.0090.020-0.001-0.0230.006-0.0020.003-0.0010.017-0.000-0.0000.004-0.0050.001-0.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度(広島県熊野町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)780,599384,020351,90944,671
対全国比(一人当たり実績医療費)1.2011.2511.1341.367
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)1.0981.1431.0351.285
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
0.0980.0670.0170.014

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計0.0980.0040.028-0.003-0.0010.017-0.0040.006-0.0010.0120.0050.019-0.0000.0060.003-0.0000.0010.003-0.0050.012-0.004
入院0.1430.0040.035-0.002-0.0100.033-0.002-0.004-0.0010.0460.0110.015-0.0030.011-0.006-0.0000.0010.003-0.0060.023-0.006
入院外0.0350.0040.024-0.0030.0080.004-0.0060.017-0.001-0.020-0.000-0.0050.0030.0010.013-0.000-0.0000.003-0.0040.002-0.004

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

令和4年度(2022年度)

市町村国民健康保険/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和4年度(広島県熊野町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)463,783185,495244,10634,182
対全国比(一人当たり実績医療費)1.1741.2101.1401.236
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)1.0751.1011.0451.163
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
0.0750.0390.0240.011

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計0.0750.0120.0270.0230.0050.0150.0000.006-0.001-0.020-0.0080.007-0.0020.010-0.002-0.0010.0040.005-0.0040.002-0.005
入院0.1010.0300.0090.013-0.0010.0200.008-0.0000.001-0.030-0.0020.011-0.0050.0230.012-0.0020.0120.007-0.0040.005-0.004
入院外0.0450.0000.0430.0320.0100.013-0.0050.011-0.001-0.015-0.012-0.0160.0000.001-0.0110.000-0.0000.005-0.0040.000-0.006

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和4年度(広島県熊野町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)1,007,916509,733445,99752,185
対全国比(一人当たり実績医療費)1.0811.0711.0641.392
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)1.0891.1111.0401.368
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
0.0890.0550.0190.015

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計0.0890.0020.050-0.0050.0030.0110.0010.0070.001-0.0010.0010.0080.0010.0010.0100.000-0.0000.002-0.0050.004-0.004
入院0.1110.0020.078-0.005-0.0050.0210.007-0.0030.0020.015-0.001-0.007-0.0050.0050.007-0.000-0.0000.003-0.0060.008-0.005
入院外0.0400.0020.023-0.0060.0120.002-0.0050.019-0.000-0.0170.004-0.0070.006-0.0020.0150.000-0.0000.001-0.005-0.000-0.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度(広島県熊野町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)752,799357,714351,34043,744
対全国比(一人当たり実績医療費)1.2041.2281.1641.373
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)1.1051.1311.0621.287
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
0.1050.0610.0300.014

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計0.1050.0050.0440.0030.0050.0160.0030.0070.000-0.003-0.0010.0080.0000.0050.013-0.0000.0010.003-0.0050.004-0.004
入院0.1310.0090.063-0.001-0.0040.0270.010-0.0020.0010.008-0.001-0.002-0.0040.0100.011-0.0010.0030.004-0.0060.009-0.005
入院外0.0620.0020.0300.0070.0130.007-0.0040.017-0.001-0.014-0.001-0.0100.004-0.0000.0180.000-0.0000.003-0.0050.000-0.004

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

この数字の読み方

指数の大小は、病床数などの医療提供体制、受療行動の慣習、年齢以外の人口構成、二次医療圏の広がりなどで動きます。原典自身が、同じ指数を「診療種別」「疾病分類別」「三要素別/新三要素別」に分解した表を別に用意しています。1つの数字で地域の優劣は語れません。

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。合計・平均・年度間の差や増減を当サイトで計算することはしていません。

原典の都道府県別の表には「順位」の列が入っていますが、このサイトは順位を1つも出していません(黙って落としたのではありません)。理由

地域差指数の読み方/3つの制度の違い/広島県の都道府県ページ

同じ都道府県の市区町村

並びは行政コード順です(当サイトは指数の高い順・低い順に並べることをしません)。

令和5年度(2023年度)の集計。2026年10月22日に原典を取得。