医療費の地域差データベース 市区町村ごとの一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に引く

滋賀県米原市

行政コード 25214/滋賀県。厚生労働省「医療費の地域差分析」が公表している一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に並べています。令和5年度の地域差指数(国保+後期高齢者医療・計)は 0.919(全国平均=1.000)です。

令和5年度(2023年度)

市町村国民健康保険/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和5年度(滋賀県米原市)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)402,588149,008227,68425,896
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9860.9301.0350.922
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9260.8710.9730.880
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.074-0.051-0.014-0.008

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.0740.0000.0060.009-0.010-0.007-0.014-0.004-0.002-0.014-0.006-0.0090.0010.000-0.013-0.0010.001-0.002-0.002-0.004-0.004
入院-0.1290.004-0.0210.004-0.006-0.025-0.030-0.005-0.002-0.0350.0110.0010.015-0.003-0.009-0.001-0.002-0.004-0.006-0.011-0.003
入院外-0.027-0.0020.0270.013-0.0130.005-0.004-0.004-0.002-0.000-0.018-0.002-0.0090.003-0.017-0.0000.003-0.0000.001-0.002-0.005

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和5年度(滋賀県米原市)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)880,794452,151399,33429,310
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9310.9290.9480.765
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9140.8970.9460.771
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.086-0.054-0.024-0.009

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.0860.000-0.006-0.003-0.012-0.011-0.017-0.005-0.0010.0390.003-0.0140.001-0.020-0.006-0.000-0.000-0.000-0.006-0.021-0.007
入院-0.103-0.001-0.007-0.005-0.011-0.014-0.024-0.003-0.0000.0480.006-0.0040.002-0.0340.003-0.000-0.000-0.000-0.007-0.039-0.011
入院外-0.0540.002-0.004-0.002-0.014-0.007-0.010-0.007-0.0030.033-0.001-0.005-0.001-0.005-0.018-0.000-0.000-0.000-0.004-0.004-0.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度(滋賀県米原市)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)635,462296,631311,27327,558
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9780.9661.0030.843
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9190.8910.9570.820
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.081-0.052-0.020-0.009

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.0810.000-0.0020.001-0.011-0.009-0.016-0.005-0.0010.0230.000-0.0130.001-0.013-0.008-0.0000.000-0.001-0.005-0.016-0.006
入院-0.1090.001-0.011-0.002-0.010-0.017-0.025-0.004-0.0010.0260.007-0.0020.005-0.0260.000-0.000-0.000-0.001-0.007-0.032-0.009
入院外-0.0430.0000.0070.003-0.014-0.003-0.008-0.006-0.0020.021-0.007-0.004-0.004-0.002-0.017-0.0000.001-0.000-0.002-0.003-0.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

令和4年度(2022年度)

市町村国民健康保険/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和4年度(滋賀県米原市)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)387,546144,086218,65424,805
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9810.9401.0220.897
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9290.8870.9680.862
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.071-0.044-0.017-0.009

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.071-0.0020.0030.007-0.015-0.016-0.006-0.003-0.001-0.001-0.006-0.004-0.0000.001-0.012-0.0010.003-0.002-0.002-0.010-0.005
入院-0.113-0.002-0.0170.005-0.014-0.048-0.011-0.0010.0010.0010.0070.0140.009-0.009-0.007-0.0010.002-0.003-0.005-0.025-0.009
入院外-0.032-0.0020.0170.009-0.0170.005-0.002-0.005-0.003-0.003-0.0160.001-0.0070.008-0.016-0.0000.005-0.001-0.000-0.003-0.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和4年度(滋賀県米原市)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)858,757437,697393,77827,282
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9210.9200.9400.728
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9030.8870.9360.735
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.097-0.059-0.028-0.010

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.097-0.001-0.007-0.003-0.013-0.015-0.016-0.007-0.0020.0230.008-0.010-0.002-0.011-0.004-0.000-0.000-0.000-0.006-0.025-0.007
入院-0.113-0.002-0.013-0.004-0.010-0.023-0.023-0.004-0.0010.0200.0100.007-0.002-0.0180.012-0.000-0.000-0.000-0.006-0.042-0.015
入院外-0.0640.000-0.000-0.002-0.017-0.008-0.010-0.011-0.0030.0280.005-0.006-0.002-0.003-0.023-0.000-0.000-0.000-0.005-0.0080.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度(滋賀県米原市)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)608,157281,549300,64425,965
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9730.9660.9960.815
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9140.8900.9510.795
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.086-0.052-0.023-0.010

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.086-0.001-0.0040.001-0.013-0.015-0.013-0.006-0.0020.0150.003-0.008-0.001-0.007-0.005-0.0000.001-0.001-0.004-0.020-0.006
入院-0.110-0.002-0.014-0.002-0.011-0.029-0.019-0.003-0.0010.0160.0100.0090.001-0.0160.007-0.0000.000-0.001-0.006-0.037-0.013
入院外-0.049-0.0010.0060.003-0.017-0.003-0.007-0.009-0.0030.017-0.003-0.003-0.0040.001-0.018-0.0000.002-0.001-0.003-0.006-0.000

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

この数字の読み方

指数の大小は、病床数などの医療提供体制、受療行動の慣習、年齢以外の人口構成、二次医療圏の広がりなどで動きます。原典自身が、同じ指数を「診療種別」「疾病分類別」「三要素別/新三要素別」に分解した表を別に用意しています。1つの数字で地域の優劣は語れません。

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。合計・平均・年度間の差や増減を当サイトで計算することはしていません。

原典の都道府県別の表には「順位」の列が入っていますが、このサイトは順位を1つも出していません(黙って落としたのではありません)。理由

地域差指数の読み方/3つの制度の違い/滋賀県の都道府県ページ

同じ都道府県の市区町村

並びは行政コード順です(当サイトは指数の高い順・低い順に並べることをしません)。

令和5年度(2023年度)の集計。2026年10月22日に原典を取得。