医療費の地域差データベース 市区町村ごとの一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に引く

滋賀県愛荘町

行政コード 25425/滋賀県。厚生労働省「医療費の地域差分析」が公表している一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に並べています。令和5年度の地域差指数(国保+後期高齢者医療・計)は 0.955(全国平均=1.000)です。

令和5年度(2023年度)

市町村国民健康保険/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和5年度(滋賀県愛荘町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)401,055158,775222,13520,145
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9820.9911.0100.717
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9951.0101.0190.721
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.0050.0040.010-0.019

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.005-0.003-0.025-0.004-0.001-0.0240.054-0.004-0.0010.0140.001-0.020-0.0030.0130.0210.000-0.003-0.0010.001-0.018-0.001
入院0.010-0.002-0.067-0.002-0.004-0.0500.0330.006-0.0020.0330.0080.0120.0010.0550.0320.001-0.006-0.0050.001-0.035-0.000
入院外0.019-0.0040.003-0.0060.001-0.0090.076-0.011-0.0010.001-0.004-0.012-0.007-0.0150.016-0.000-0.0010.0010.001-0.007-0.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和5年度(滋賀県愛荘町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)888,167504,030362,64521,492
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9381.0350.8610.561
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9471.0400.8730.563
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.0530.021-0.056-0.018

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.053-0.001-0.002-0.004-0.004-0.003-0.0080.005-0.000-0.0030.003-0.028-0.003-0.0180.000-0.000-0.000-0.000-0.0040.016-0.001
入院0.0400.0050.003-0.0050.0060.0010.0060.0090.001-0.0250.011-0.0070.000-0.0070.009-0.000-0.000-0.000-0.0030.039-0.003
入院外-0.127-0.006-0.007-0.004-0.016-0.007-0.025-0.000-0.0010.022-0.006-0.016-0.007-0.031-0.010-0.000-0.000-0.001-0.005-0.0090.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度(滋賀県愛荘町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)607,137304,842281,58020,715
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9340.9930.9070.634
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9551.0200.9240.642
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.0450.009-0.036-0.018

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.045-0.002-0.010-0.004-0.004-0.0120.0140.002-0.0000.0020.002-0.025-0.003-0.0060.0050.000-0.001-0.001-0.0020.003-0.001
入院0.0200.003-0.018-0.0040.002-0.0180.0130.008-0.000-0.0090.009-0.0010.0000.0110.0150.000-0.002-0.002-0.0020.015-0.002
入院外-0.076-0.006-0.003-0.005-0.010-0.0080.016-0.005-0.0010.012-0.005-0.015-0.007-0.025-0.005-0.000-0.0000.000-0.002-0.0080.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

令和4年度(2022年度)

市町村国民健康保険/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和4年度(滋賀県愛荘町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)387,508143,780223,83119,897
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9810.9381.0460.719
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9970.9591.0590.726
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.003-0.0160.032-0.019

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.003-0.0030.015-0.0030.001-0.0370.053-0.002-0.0010.007-0.009-0.026-0.005-0.0150.0280.000-0.0020.002-0.000-0.0100.004
入院-0.041-0.0030.013-0.006-0.007-0.0860.0500.010-0.002-0.004-0.0080.002-0.002-0.0250.0320.001-0.0030.0040.004-0.0180.007
入院外0.059-0.0020.018-0.0020.008-0.0070.063-0.011-0.0010.015-0.011-0.014-0.008-0.0090.028-0.000-0.001-0.000-0.003-0.0050.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和4年度(滋賀県愛荘町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)887,504498,523367,68321,297
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9521.0480.8770.568
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9601.0530.8890.570
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.0400.027-0.049-0.017

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.0400.013-0.0010.0020.010-0.012-0.002-0.003-0.000-0.0100.006-0.025-0.004-0.016-0.005-0.000-0.000-0.000-0.0010.0010.007
入院0.0530.030-0.0050.0080.029-0.0180.0160.003-0.000-0.0390.014-0.001-0.002-0.006-0.001-0.000-0.000-0.0000.0040.0100.011
入院外-0.111-0.0060.005-0.005-0.010-0.006-0.024-0.0090.0000.023-0.003-0.019-0.006-0.029-0.011-0.000-0.000-0.000-0.005-0.0080.004

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度(滋賀県愛荘町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)589,202286,880281,86020,462
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9430.9850.9340.642
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9651.0120.9530.650
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.0350.006-0.023-0.018

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.0350.0070.005-0.0000.006-0.0230.018-0.003-0.001-0.005-0.000-0.025-0.004-0.0160.0040.000-0.0010.000-0.001-0.0040.006
入院0.0120.0190.0010.0030.017-0.0420.0250.005-0.001-0.0300.006-0.000-0.002-0.0120.0080.000-0.0010.0010.0040.0000.009
入院外-0.047-0.0040.011-0.004-0.003-0.0070.013-0.010-0.0000.018-0.006-0.017-0.007-0.021-0.000-0.000-0.000-0.000-0.004-0.0070.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

この数字の読み方

指数の大小は、病床数などの医療提供体制、受療行動の慣習、年齢以外の人口構成、二次医療圏の広がりなどで動きます。原典自身が、同じ指数を「診療種別」「疾病分類別」「三要素別/新三要素別」に分解した表を別に用意しています。1つの数字で地域の優劣は語れません。

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。合計・平均・年度間の差や増減を当サイトで計算することはしていません。

原典の都道府県別の表には「順位」の列が入っていますが、このサイトは順位を1つも出していません(黙って落としたのではありません)。理由

地域差指数の読み方/3つの制度の違い/滋賀県の都道府県ページ

同じ都道府県の市区町村

並びは行政コード順です(当サイトは指数の高い順・低い順に並べることをしません)。

令和5年度(2023年度)の集計。2026年10月22日に原典を取得。