医療費の地域差データベース 市区町村ごとの一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に引く

栃木県市貝町

行政コード 09344/栃木県。厚生労働省「医療費の地域差分析」が公表している一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に並べています。令和5年度の地域差指数(国保+後期高齢者医療・計)は 0.785(全国平均=1.000)です。

令和5年度(2023年度)

市町村国民健康保険/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和5年度(栃木県市貝町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)358,729144,944188,66125,124
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8790.9050.8580.894
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.8260.8460.8070.855
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.174-0.061-0.104-0.010

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.174-0.001-0.045-0.0030.001-0.005-0.019-0.015-0.001-0.018-0.014-0.0180.002-0.018-0.0150.002-0.0020.015-0.003-0.0190.001
入院-0.154-0.007-0.051-0.006-0.0050.003-0.030-0.011-0.002-0.031-0.014-0.0240.017-0.0120.0120.005-0.0030.040-0.003-0.0400.007
入院外-0.1930.003-0.044-0.0020.006-0.011-0.013-0.0190.000-0.011-0.016-0.001-0.008-0.025-0.037-0.000-0.000-0.002-0.004-0.005-0.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和5年度(栃木県市貝町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)727,373299,330403,77224,271
対全国比(一人当たり実績医療費)0.7680.6150.9580.634
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7460.5900.9380.637
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.254-0.213-0.027-0.014

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.254-0.002-0.0210.000-0.012-0.016-0.027-0.0020.000-0.107-0.014-0.018-0.002-0.0290.023-0.000-0.000-0.0010.002-0.028-0.002
入院-0.410-0.004-0.0330.001-0.009-0.022-0.033-0.0050.000-0.165-0.020-0.0120.002-0.042-0.020-0.000-0.000-0.0010.002-0.046-0.002
入院外-0.0620.000-0.008-0.001-0.015-0.010-0.0220.0010.001-0.048-0.0070.002-0.008-0.0170.075-0.000-0.000-0.0010.004-0.007-0.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度(栃木県市貝町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)505,203206,287274,13224,785
対全国比(一人当たり実績医療費)0.7770.6720.8830.759
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7850.6840.8870.755
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.215-0.148-0.054-0.012

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.215-0.002-0.031-0.001-0.006-0.010-0.023-0.007-0.000-0.070-0.014-0.018-0.000-0.0250.0100.001-0.0010.0060.000-0.025-0.000
入院-0.316-0.005-0.039-0.001-0.008-0.012-0.031-0.007-0.001-0.119-0.018-0.0160.007-0.031-0.0090.002-0.0010.0130.000-0.0440.001
入院外-0.1130.001-0.024-0.001-0.005-0.010-0.018-0.0080.000-0.030-0.0110.001-0.008-0.0200.030-0.000-0.000-0.0010.000-0.006-0.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

令和4年度(2022年度)

市町村国民健康保険/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和4年度(栃木県市貝町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)349,225136,593185,48027,151
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8840.8910.8670.982
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.8360.8390.8200.940
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.164-0.063-0.097-0.004

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.164-0.000-0.0380.0110.003-0.007-0.014-0.0030.001-0.024-0.005-0.005-0.008-0.026-0.026-0.001-0.001-0.003-0.003-0.010-0.004
入院-0.1610.001-0.0350.027-0.0110.004-0.0190.0110.001-0.0440.001-0.012-0.006-0.029-0.015-0.002-0.001-0.005-0.002-0.018-0.007
入院外-0.180-0.001-0.045-0.0000.013-0.016-0.012-0.0130.000-0.013-0.0100.004-0.010-0.027-0.0380.000-0.000-0.002-0.004-0.005-0.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和4年度(栃木県市貝町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)741,250320,404398,10022,745
対全国比(一人当たり実績医療費)0.7950.6730.9500.607
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7690.6420.9300.612
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.231-0.185-0.031-0.015

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.231-0.006-0.022-0.000-0.012-0.014-0.039-0.0040.001-0.060-0.014-0.014-0.004-0.0210.019-0.000-0.000-0.0010.005-0.041-0.006
入院-0.358-0.013-0.0350.001-0.008-0.019-0.058-0.0030.002-0.088-0.028-0.006-0.005-0.013-0.018-0.000-0.000-0.0010.013-0.069-0.011
入院外-0.0700.002-0.009-0.001-0.018-0.009-0.020-0.0050.001-0.0320.0010.006-0.004-0.0330.064-0.000-0.000-0.001-0.002-0.008-0.000

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度(栃木県市貝町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)499,302206,961266,87625,464
対全国比(一人当たり実績医療費)0.7990.7100.8840.799
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.8030.7160.8870.795
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.197-0.132-0.055-0.011

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.197-0.004-0.0290.004-0.006-0.010-0.028-0.0040.001-0.044-0.010-0.011-0.006-0.0230.003-0.000-0.000-0.0020.002-0.028-0.005
入院-0.284-0.008-0.0350.010-0.009-0.009-0.0440.0020.002-0.072-0.018-0.008-0.005-0.018-0.016-0.001-0.000-0.0020.008-0.051-0.010
入院外-0.1130.001-0.026-0.001-0.003-0.012-0.016-0.0090.000-0.022-0.0040.005-0.007-0.0300.0220.000-0.000-0.001-0.003-0.007-0.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

この数字の読み方

指数の大小は、病床数などの医療提供体制、受療行動の慣習、年齢以外の人口構成、二次医療圏の広がりなどで動きます。原典自身が、同じ指数を「診療種別」「疾病分類別」「三要素別/新三要素別」に分解した表を別に用意しています。1つの数字で地域の優劣は語れません。

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。合計・平均・年度間の差や増減を当サイトで計算することはしていません。

原典の都道府県別の表には「順位」の列が入っていますが、このサイトは順位を1つも出していません(黙って落としたのではありません)。理由

地域差指数の読み方/3つの制度の違い/栃木県の都道府県ページ

同じ都道府県の市区町村

並びは行政コード順です(当サイトは指数の高い順・低い順に並べることをしません)。

令和5年度(2023年度)の集計。2026年10月22日に原典を取得。