医療費の地域差データベース 市区町村ごとの一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に引く

栃木県高根沢町

行政コード 09386/栃木県。厚生労働省「医療費の地域差分析」が公表している一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に並べています。令和5年度の地域差指数(国保+後期高齢者医療・計)は 0.910(全国平均=1.000)です。

令和5年度(2023年度)

市町村国民健康保険/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和5年度(栃木県高根沢町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)373,968149,718201,15923,090
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9160.9340.9140.822
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.8790.8930.8790.798
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.121-0.042-0.065-0.014

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.1210.007-0.050-0.004-0.0020.015-0.021-0.001-0.001-0.001-0.011-0.008-0.005-0.014-0.013-0.001-0.002-0.003-0.002-0.002-0.002
入院-0.1070.020-0.0720.004-0.0030.044-0.037-0.004-0.0020.015-0.0130.008-0.005-0.022-0.016-0.003-0.004-0.006-0.004-0.003-0.005
入院外-0.121-0.001-0.039-0.010-0.001-0.005-0.0110.002-0.000-0.013-0.0120.004-0.007-0.011-0.013-0.000-0.000-0.001-0.001-0.001-0.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和5年度(栃木県高根沢町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)883,856447,510407,88428,462
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9340.9190.9680.743
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9200.9010.9580.745
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.080-0.051-0.019-0.010

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.0800.001-0.015-0.004-0.012-0.013-0.0100.0050.000-0.018-0.001-0.010-0.0030.0060.013-0.000-0.000-0.0000.006-0.022-0.002
入院-0.0990.004-0.023-0.004-0.007-0.017-0.004-0.003-0.000-0.0030.002-0.008-0.0040.008-0.008-0.000-0.0000.0000.005-0.036-0.002
入院外-0.042-0.002-0.010-0.005-0.020-0.009-0.0170.0130.001-0.037-0.0050.010-0.0030.0040.039-0.000-0.000-0.0000.007-0.005-0.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度(栃木県高根沢町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)590,294276,060288,86525,369
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9080.8990.9310.776
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.9100.9040.9300.773
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.090-0.045-0.034-0.012

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.0900.003-0.028-0.004-0.008-0.002-0.0130.003-0.000-0.011-0.005-0.009-0.004-0.0020.005-0.000-0.001-0.0010.003-0.014-0.002
入院-0.0960.009-0.038-0.001-0.0050.004-0.014-0.003-0.0010.004-0.002-0.003-0.004-0.001-0.010-0.001-0.001-0.0020.002-0.025-0.003
入院外-0.070-0.002-0.022-0.007-0.012-0.007-0.0140.0090.001-0.026-0.0080.007-0.005-0.0020.020-0.000-0.000-0.0010.004-0.003-0.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

令和4年度(2022年度)

市町村国民健康保険/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和4年度(栃木県高根沢町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)351,249133,490194,01623,743
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8890.8710.9060.859
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.8540.8330.8710.834
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.146-0.065-0.070-0.011

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.146-0.002-0.045-0.007-0.0020.010-0.024-0.004-0.001-0.008-0.012-0.014-0.004-0.011-0.0140.0010.005-0.003-0.000-0.007-0.002
入院-0.167-0.001-0.068-0.005-0.0090.035-0.0490.005-0.0020.002-0.013-0.012-0.002-0.016-0.0220.0020.012-0.006-0.001-0.011-0.006
入院外-0.129-0.003-0.036-0.0100.003-0.007-0.009-0.012-0.001-0.017-0.0130.005-0.005-0.009-0.011-0.0000.001-0.001-0.000-0.003-0.000

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和4年度(栃木県高根沢町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)846,182416,931402,46026,792
対全国比(一人当たり実績医療費)0.9080.8760.9600.715
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.8930.8560.9520.718
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.107-0.074-0.022-0.011

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.1070.000-0.014-0.002-0.011-0.018-0.0200.0030.000-0.036-0.003-0.011-0.0020.0030.024-0.000-0.000-0.0000.001-0.017-0.004
入院-0.1440.003-0.0150.001-0.004-0.027-0.0220.011-0.000-0.030-0.005-0.012-0.003-0.003-0.003-0.000-0.000-0.000-0.001-0.027-0.007
入院外-0.048-0.003-0.014-0.005-0.021-0.009-0.020-0.0070.001-0.045-0.0010.011-0.0010.0090.058-0.000-0.000-0.0000.004-0.004-0.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度(栃木県高根沢町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)551,751248,315278,45924,978
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8830.8520.9230.784
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.8820.8530.9200.780
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.118-0.069-0.039-0.011

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.118-0.001-0.026-0.004-0.007-0.007-0.0210.000-0.000-0.024-0.007-0.012-0.003-0.0030.0110.0000.002-0.0010.001-0.013-0.004
入院-0.1470.002-0.032-0.001-0.005-0.006-0.0300.009-0.001-0.019-0.008-0.012-0.003-0.007-0.0090.0010.004-0.002-0.001-0.022-0.007
入院外-0.080-0.003-0.024-0.007-0.010-0.008-0.015-0.0090.000-0.032-0.0060.009-0.0030.0010.031-0.0000.000-0.0010.002-0.004-0.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

この数字の読み方

指数の大小は、病床数などの医療提供体制、受療行動の慣習、年齢以外の人口構成、二次医療圏の広がりなどで動きます。原典自身が、同じ指数を「診療種別」「疾病分類別」「三要素別/新三要素別」に分解した表を別に用意しています。1つの数字で地域の優劣は語れません。

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。合計・平均・年度間の差や増減を当サイトで計算することはしていません。

原典の都道府県別の表には「順位」の列が入っていますが、このサイトは順位を1つも出していません(黙って落としたのではありません)。理由

地域差指数の読み方/3つの制度の違い/栃木県の都道府県ページ

同じ都道府県の市区町村

並びは行政コード順です(当サイトは指数の高い順・低い順に並べることをしません)。

令和5年度(2023年度)の集計。2026年10月22日に原典を取得。