医療費の地域差データベース 市区町村ごとの一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に引く

新潟県津南町

行政コード 15482/新潟県。厚生労働省「医療費の地域差分析」が公表している一人当たり医療費と地域差指数を、制度別に並べています。令和5年度の地域差指数(国保+後期高齢者医療・計)は 0.748(全国平均=1.000)です。

令和5年度(2023年度)

市町村国民健康保険/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和5年度(新潟県津南町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)345,064154,172170,56720,326
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8450.9620.7750.724
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7710.8700.7090.679
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.229-0.052-0.156-0.021

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.229-0.011-0.056-0.0060.004-0.035-0.008-0.019-0.002-0.002-0.014-0.032-0.007-0.030-0.016-0.0010.0010.003-0.0070.009-0.001
入院-0.130-0.006-0.055-0.0000.013-0.068-0.013-0.010-0.0020.004-0.0120.0030.005-0.026-0.000-0.0020.0030.008-0.0050.034-0.000
入院外-0.291-0.016-0.062-0.012-0.003-0.014-0.005-0.027-0.003-0.008-0.016-0.023-0.016-0.037-0.030-0.000-0.000-0.001-0.009-0.007-0.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和5年度(新潟県津南町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)748,470418,077304,93825,455
対全国比(一人当たり実績医療費)0.7910.8590.7240.665
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7510.7620.7420.688
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.249-0.131-0.106-0.012

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.249-0.008-0.007-0.0040.012-0.012-0.023-0.018-0.0020.013-0.023-0.020-0.008-0.039-0.033-0.000-0.000-0.000-0.010-0.061-0.007
入院-0.238-0.007-0.003-0.0030.022-0.016-0.018-0.003-0.0010.014-0.039-0.009-0.009-0.023-0.025-0.000-0.000-0.000-0.010-0.098-0.010
入院外-0.258-0.009-0.015-0.005-0.001-0.009-0.032-0.038-0.0040.013-0.005-0.006-0.006-0.063-0.046-0.000-0.000-0.000-0.010-0.016-0.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和5年度(2023年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度(新潟県津南町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)551,856289,453239,44722,955
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8490.9430.7710.703
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7480.7780.7210.684
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
指数-1入院入院外歯科
-0.252-0.112-0.125-0.014

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和5年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.252-0.009-0.021-0.0050.009-0.021-0.019-0.018-0.0020.006-0.021-0.023-0.007-0.036-0.031-0.0000.0000.000-0.009-0.040-0.005
入院-0.222-0.007-0.016-0.0020.020-0.031-0.018-0.005-0.0010.009-0.033-0.006-0.006-0.024-0.020-0.0000.0010.002-0.009-0.067-0.008
入院外-0.279-0.012-0.032-0.008-0.003-0.011-0.023-0.034-0.0040.004-0.009-0.012-0.010-0.053-0.047-0.000-0.000-0.001-0.010-0.013-0.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

令和4年度(2022年度)

市町村国民健康保険/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険・令和4年度(新潟県津南町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)322,342132,059168,78721,495
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8160.8610.7890.777
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7540.7890.7300.737
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.246-0.082-0.146-0.018

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.246-0.012-0.013-0.0030.005-0.043-0.022-0.014-0.002-0.029-0.010-0.036-0.006-0.026-0.0250.0010.0010.002-0.004-0.005-0.003
入院-0.211-0.0080.0290.0050.043-0.097-0.038-0.006-0.002-0.0860.001-0.0230.003-0.022-0.0180.0020.0030.0090.003-0.001-0.008
入院外-0.270-0.017-0.045-0.008-0.022-0.010-0.014-0.021-0.0030.008-0.019-0.018-0.014-0.032-0.034-0.000-0.000-0.002-0.009-0.009-0.001

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 後期高齢者医療制度・令和4年度(新潟県津南町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)734,715412,708297,27024,737
対全国比(一人当たり実績医療費)0.7880.8670.7090.660
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7500.7690.7310.691
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.250-0.126-0.112-0.011

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.250-0.007-0.039-0.0010.027-0.018-0.026-0.014-0.0020.009-0.028-0.016-0.007-0.039-0.032-0.000-0.000-0.000-0.006-0.039-0.010
入院-0.231-0.006-0.0480.0010.043-0.027-0.0230.000-0.0000.009-0.048-0.002-0.007-0.023-0.024-0.000-0.000-0.000-0.004-0.057-0.015
入院外-0.269-0.009-0.033-0.0050.007-0.009-0.033-0.034-0.0050.010-0.004-0.007-0.008-0.065-0.046-0.000-0.000-0.000-0.010-0.016-0.003

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度/令和4年度(2022年度)

一人当たり実績医療費(円)と対全国比・地域差指数 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度(新潟県津南町)
区分計入院入院外歯科
一人当たり実績医療費(円)529,787273,240233,42123,126
対全国比(一人当たり実績医療費)0.8480.9380.7730.726
地域差指数(一人当たり年齢調整後医療費)0.7410.7640.7200.710
地域差指数(計)に対する診療種別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
指数-1入院入院外歯科
-0.259-0.118-0.127-0.013

「指数-1」は地域差指数(計)から1を引いた値で、その右の3つはその内訳です(原典の列見出しのまま)。全国平均と同じなら0.000になります。入院で大きいのか歯科で大きいのかで、同じ指数でも意味が違います。

疾病分類別寄与度(20区分)を開く — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度
地域差指数に対する疾病分類別寄与度 — 市町村国民健康保険+後期高齢者医療制度・令和4年度
区画指数-1ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩⅩⅠⅩⅡⅩⅢⅩⅣⅩⅤⅩⅥⅩⅦⅩⅧⅩⅨⅩⅩⅡ
診療種別計-0.259-0.009-0.031-0.0020.019-0.028-0.026-0.014-0.002-0.005-0.023-0.022-0.007-0.035-0.0340.0000.0000.000-0.006-0.029-0.008
入院-0.236-0.006-0.0300.0020.042-0.046-0.028-0.001-0.001-0.016-0.037-0.008-0.004-0.023-0.0240.0000.0010.002-0.002-0.044-0.013
入院外-0.280-0.012-0.037-0.006-0.005-0.010-0.026-0.029-0.0040.007-0.010-0.011-0.010-0.053-0.049-0.000-0.000-0.001-0.010-0.014-0.002

ローマ数字は原典の列見出しのままです。分類名は原典の基礎データに入っていません。原典は「社会保険表章用疾病分類(平成30年3月28日保発第0328第4号)による122分類に基づき主傷病ベースで集計したものを、大分類に集約して集計している。」としています(原典の報告書)。市町村国民健康保険では、入院レセプト件数の1.2%、入院外レセプト件数の1.6%が、後期高齢者医療制度では、入院レセプト件数の1.3%、入院外レセプト件数の2.3%が「疾病分類不詳」として集計されている。

この数字の読み方

指数の大小は、病床数などの医療提供体制、受療行動の慣習、年齢以外の人口構成、二次医療圏の広がりなどで動きます。原典自身が、同じ指数を「診療種別」「疾病分類別」「三要素別/新三要素別」に分解した表を別に用意しています。1つの数字で地域の優劣は語れません。

表の数値は原典の公表値をそのまま並べたものです。合計・平均・年度間の差や増減を当サイトで計算することはしていません。

原典の都道府県別の表には「順位」の列が入っていますが、このサイトは順位を1つも出していません(黙って落としたのではありません)。理由

地域差指数の読み方/3つの制度の違い/新潟県の都道府県ページ

同じ都道府県の市区町村

並びは行政コード順です(当サイトは指数の高い順・低い順に並べることをしません)。

令和5年度(2023年度)の集計。2026年10月22日に原典を取得。